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位相差顕微鏡
画像はモニターを通じプラーク中の細菌観察をし、歯周病の原因菌を探すことができます。
付着するプラークには、とんでもない数の細菌がいます。その種類は約300〜400種類。しかも、この中の80%は死んでいるか培養できない菌です。つまりほとんどがわかっていないのが現状なのです。当院では、歯周病の原因菌がお口の中にいるかどうかを、位相差顕微鏡で確かめ、必要かつ効果的な薬剤を考えていきます。
効果
★口臭
★歯ぐきからの出血
★歯ぐきの腫れ
★歯の動揺
★知覚過敏
などの症状を改善します。
HPの写真の一部は「国際歯周内科学研究会監修」のパンフレットより
国際歯周内科学研究会の許可を得て転載いたしました。
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